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マッサン ネタバレ 62話 [ネタバレ第11週]

 

マッサン ネタバレ 62話は

鴨居の息子の英一郎と
生活を共にすることになった
マッサンとエリー。

でも

英一郎は必要以上に
干渉しないで欲しいと閉鎖的であった。

・12月9日(火)放送予定分
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■マッサンのネタバレ 62話のあらすじ


鴨居の大将の押しつけで
鴨居の長男の英一郎と
生活を共にすることになったマッサンとエリー。

「お世話になりますが、
お二人にはなるべくご迷惑にならないよにします。
掃除や洗濯は自分でやります。

食事はお二人とは別に一人で
食べさせてもらいます。」

自分のことは自分でするので互いに
干渉しないようにと提案した。

「困ったことあったら、何でも言って。
あ。英語も明日から?」

 

さらに英語は
独学で独学で
勉強していくつもりだと
栄一郎は言う。


マッサンはこれでは
何のための住み込みなのか分からないと思った。


翌朝、
エリーが朝食を作ろうと台所に入ると、
栄一郎がいた。

自分の弁当用に米を炊こうとしていたが、
朝食の分とマッサンの弁当も合わせて
米を研いでいた。

「わー栄一郎上手!」

「母をよう手伝うてましたから」

英一郎と一緒にお弁当を作ることになった
エリーはそこで、
英一郎の母が十年前に亡くなったことを知る。

その後、
エリーは政春と栄一郎を見送ると
キャサリン達が飛んできた

「マッサンと手をつないで
『こひのぼり』に行って
何べんも乾杯したやろ?」

「・・・それは、また・・・話します・・・」

だが、エリーの態度に
興味がしんしんと沸いていた。

その時エリーは突然氣分が悪くなった。
つわりが始まったのだ。

キャサリンと梅子は、
顔を見合わせ、声を揃えた。

ハハハハーん

その頃、山崎工場では、
政春が栄一郎を皆に紹介していた。

「鴨居栄一郎です、よろしくお願いします」

「・・・じゃ、昨日の続きじゃ。
貯蔵庫の樽を1号館に移すど~」

政春は栄一郎と一緒に貯蔵庫に向かった。
樽の移動を手伝わせようとすると・・・・。

「僕も手伝うんですか? 自分らのミステイクでしょ」

「失敗は誰にでもある。皆で一丸となって
取り組まんにやいかん。一致団結できんようじゃったら、
辞めてもらう、たとえ社長の息子でもじゃ」

「わかりました。手伝います」

昼休み、栄一郎は蒸溜棟の一角で弁当を食べていた。
政春はそばに行き、

「ええじゃろう、こっからわしらの夢が生まれるんじゃ」
夢はなんね?

「無駄ですよ。僕の将来を決めるのは僕やない」

「大将か?」

「進路も、仕事も、結婚相手も、全て父が決めるんです」

大将が嫌いか?

・・・大嫌いです

 

 

■マッサン ネタバレ62話の放送後の感想


マッサン放送後の感想です。

父と子、鴨居の大将と長男の
確執でしょうか。

本当の父の気持ちを
その事を何とか分かってもらえれれば
そう思って大将は栄一郎をマッサンに預けたんと感じました。

今後の展開として
この親子の確執がどう融合するのか
そのような展開になると思っていますので、

とっても楽しみです。

エリーさんも妊娠中で
つわりも始まっているようですから
赤ちゃんも順調に育って欲しいと思っています。


マッサン ネタバレ
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