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マッサン 感想 45話 もとすり唄はお母さんの唄 [感想第8週]

第8週「絵に描いた餅」
11月19日(水)放送

 

マッサンのあらすじ 45話


夢と結婚を諦めて
実家に働くよう説得されるが
拒否するマッサン。

一方、

亀山の味を学ぼうと
頑張るエリーを
見た千加子は、

亀山の味を教えた。


マッサン ネタバレ 45話はこちらです

マッサン 感想 45話 11月19日(水)


もとすり唄はとっても
いい感じで響きますね。

これこそ
歌でなく唄だと思ったね、

エリーさんも
お母さんの唄」って
言ってたのも、とても良かったです。

外国人のエリーさんが
伝統的な酒造りの唄の響きを
彼女なりの感性で感じてくれている。

今の青少年は
どう感じるのでしょうか?
ふと、気になってしまいました。


毎日、子ども頃から
聞いていた千加子さんは
「カエルの鳴き声」だと言ってた。

う~~ん
そうか

何か分かる気もするね。


エリーさん
千加子さんのお腹をさすりながら
「唄聞いているね」

いい胎教だと感心していました。

赤ちゃんに
話しかける

あるいは
唄を聞かせる

とっても大事だな~~て
思っていました。

それにしても
千加子さん

亀山家の味噌汁の作り方
密かに伝授していました。

足袋の縫い物をさせたのも
エリーさんを日本の嫁として
育てるための教育の一環であったのかな、

文句を言わずに
足袋の繕う
エリーさんも頭が下がります。

そんな姿に
周りの千加子さんが
そっと応援の手を差しのべたからね、

こらからの
早苗さんの対応も
気になるところです。

では、また。

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