So-net無料ブログ作成
検索選択

マッサン 感想 43話 広島の実家で嫁と姑との対決 [感想第8週]

第8週「絵に描いた餅」
11月17日(月)放送

 

マッサンのあらすじ 43話


父危篤の電報で
広島の実家へ向かったマッサンとエリー。


マッサンは実家で、
俊夫とともに試験醸造に着手した。

エリーは嫁でなく
女中として
亀山家で働くことになった。

マッサン ネタバレ 43話はこちらです。

 

 

マッサン 感想 43話 11月17日(月)


マッサンの母の早苗の電報で
急遽広島の実家に帰った
マッサンとエリーさん、

チチキトク、スグカエレ
この電報は
早苗さんの苦肉の策であったんですね。

マッサンが住吉酒造を辞めて
定職に就いていない
事を知った母親の計らいであったと思っています。


どこにいても、いくつなっても
母親は息子の行く末を
案じてくれているんだと感じました。


ウソの電報だと分かった
マッサンは大阪に引き返そうと
考えていたようでしたが・・・・

試験醸造で日本酒造りの
人出がたりなくなり、
そこで働くようになって

とりあえず仕事に就けて良かったと
思っています。


母親の思惑通りの展開のようでした。

一方は
エリーさんは
嫁とは認めない義母の態度でしたが、

女中としてならと
亀山家で働く事が許されましたが、


嫁と姑との対決ですか、
第2ラウンドの始まりでしたね。


でも、初回の時の対決より
余裕があって見れました。

そのことは
BGMも悲傷的な音楽でなく
軽快な感じであったので、

今後の見通しが
明るい感じで楽しめそうですね。

 

では、また。

 

 

目次ページに戻って関連記事を読んでネ




スポンサーリンク




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。